2005年10月07日

秋色写真

In my autumn


 今度の「カメラ日和」では、ここにコメントをくださったこともあるしきはんさんが載っているそうです。とっても可愛らしい方のどこにあのパワーが入っているのかと思えるほど力をつけてきた針穴作家です。私も負けずにと思ってはいますが、歳のせいか、なかなか。。。(笑)

 カメラ日和はジジ臭い今までのカメラ雑誌のイメージを脱して女性にも写真を楽しんでいただこうというコンセプトの雑誌だと(勝手に)認識しております。しかし、あくまでも「カメラ」の雑誌であって「写真表現」を考える雑誌ではありません。そういう記事がまったくないわけではないのですけれど、私たちは「写真表現」について論証と検証することが苦手な国民なのでしょうか?ですからカメラ雑誌はたくさんあるのに写真表現雑誌は本当に少ないですね。アートとしての写真を考えるためにはカメラのことや技術のことよりも大切なバックボーンが必要になってきます。それは美学について日本の写真学校があまり教えていないという事情もあるでしょう。

 上の写真は何年か前に年賀状として使ったカットです。少しトーンを落としましたが、元画像から彩度を極端に低くしてハイキーに仕上げたものです。昔のコンシューマデジタルですので、画質はたいしたことはありません。これがアートとしてどうこうというレベルでもありませんけれど。秋は紅葉写真家が増えるのですが、真っ赤なモミジばかりではつまらないでしょという意味を含めて撮ってみました。下の落葉は誰も踏みつけていないのでふわふわです。今年は台風がひどかったので撮れないでしょう。
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2005年09月26日

久しぶりに久住長者原

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9月24日未明、車の走行距離が10万キロ達成。実は私は10万キロは初体験です。新車で買って9年くらい乗っても6万キロ台。この車は中古で買って4年半に3万キロしか走っていないことになります。ちょっとした記録にデジカメは便利ですね。

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台風14号のため久住山系長者原付近も荒れていました。この水無し川はいつもは乾いていて大雨のときだけ川として機能するのですが、川岸の木のいくつかは倒れてしまっていました(写真上)。しかし少し上流に行くと倒れた木や折れた枝が流されてたまっていました(写真下)。水かさは相当なレベルに達したのでしょう。


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カマキリさんと出会う。しっかり目が合うのだけれど私のことを気にしているようで、私の方を見ながらふらふらと歩いていました。よく見るとお腹が膨らんでいますので、彼女は旦那を食してこれから産卵しようとしているところでしょうか。写真上はノーマル撮影、下は赤外線撮影。

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コスモス クリックすると大きくなります。

やっとコスモスが咲き始めました。コスモスはひ弱な茎の植物ですが、台風に負けない強さを持っています。合唱をやっていたころ指揮者の方から「ピアニシモ(ppp)は、単に弱いという意味ではない」と教わったことがあります。デジタル音源ではフォルテシモからピアニシモまで音量という概念でしかコントロールできないのですが、アナログ楽器や声は強いピアニシモ、破裂しそうなピアニシモ、緊張したピアニシモ、いろいろな表現が可能なんです。音量は小さくても、また限りなく細くても、ピンと張った一本の糸が人の手を切断することがある。ぺらぺらの一枚の紙が人の手を切ることもある。コスモスからは弱くても柔軟であることがピアニシモなんだなぁと思ったりしました。
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2005年09月23日

港で

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お人形が海を眺めていた。
どこから来たの?
どうしてここに?

台風がつれてきたのでしょうね。こういった素材を見つけたときにどんなふうに仕上げるべきなのか、いつも迷います。まだ他のカットもありますけれどくどくなりますので割愛。
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2005年09月22日

黒岳登山口(男池周辺)にて

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今年は梅雨の終わりに大雨に襲われ洪水になった久住山系。そして台風14号で再び洪水に。この川は、やっと仮設の橋が架かった(写真上)けれど、元の橋は下流に流されていた(写真中)。木製の遊歩道は流されて池のところに転がっていた(写真下)。

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今年の春はこんなに奇麗な姿をしていた(写真左)けれど台風のあと枝は折れ、となりの大木や周辺の木々が倒れてしまっていた(写真右)。

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倒れた木。上の方も根っこの方もさすがに立派だけれど、私が好きだった風景は戻らない。
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2005年09月20日

久住へ

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キャンプ場にて

今日は、久しぶりに久住に行っておりました。7月のロケ以来でしたが、梅雨終わりの大雨で洪水になった男池は台風14号でも再び洪水になったそうで、大木が結構倒れておりました。今日は遅いので後日レポートします。
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2005年09月18日

捨てられたもの

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小倉南区の運動公園の駐車場に長い間放置されたままのワンボックス車がある。ガラスは割られているしタイヤもない。車は後ろにロックバンドの絵が描かれ、ハネなんかで飾られたタイプのもの。普通の人が乗る車ではない。ある日、その絵の部分(普通はここには後ろ窓がある)がはぎ取られていた。ただそれだけなのだけれど「ヒト」の行動は理解できないものがある。なぜ、何のために。。。たぶん、考えても答えは出ないのだろう。
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2005年09月17日

ひまわり

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Makro Planner 60/2.8 EOS 350D(KISS DN)


今年の夏はあまり作品の撮影に出かけないまま終わってしまったという気がします。脳みそが溶けそうな状態で原風景を探して歩いていると面白い被写体を撮っていることがあります。フィルムを現像してみて、あとで気づくことがたくさんあります。被写体は向こうからやってくる。そういうこともある。
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2005年09月16日

久しぶりに田川を歩いてみる 5

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田川の炭坑資料館は一帯が公園になっている。この煙突は当時のものをしっかりと洗って保存されているもの。当時はススで覆われて真っ黒だったはずなのに奇麗な赤煉瓦です。

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西日を受けて逆光だったけれどアンジェニュー35/2.5でも撮ってみた。嘘みたいに奇麗な赤煉瓦。

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ほんの昔(10年くらいかな)までこの公園は、草ボーボーでした。草に包まれたベンチを撮ったカットは作品集「浮遊する記憶Vol.2」で発表。しかし最近は管理されるようになり、ご覧の遊具がおかれるようになっていました。こういうのは悪くないと思ったのですが、内部は次のとおり。

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子供の落書きなんですが、小学生レベル。これを書くためには顔料系ペイントマーカーが必要なので、わざわざ持参して書いたのでしょう。そこまでするのは中学生?私は公共のものに落書きをしたことがないのでちょっとショックでした。落書きも時代を反映しているものなので、あえて撮影。

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黄昏時、飛行機雲が美しかった。このカットを最後に帰路に。
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2005年09月13日

久しぶりに田川を歩いてみる 4

tagawa-006860.jpg  田川の排水路。昔は小川だったのでしょうが、今は排水路になっています。炭坑で栄華を極めた時代は黒いどぶ川だったのだろうと想像します。北九州の隣の遠賀郡に遠賀川という一級河川がありますが、60年代までは、真っ黒な川だったそうです。というのも上流の筑豊で石炭を洗った排水が流れていたのだそうです。そういえば今はそれほどでもないけれど70年代の博多の中州は真っ黒なヘドロの川でした。

tagawa-008385.jpg 路地の突き当たりの角の家は元魚屋さん。緑青をふいた看板や屋根が、昔の田川の元気さを物語っています。まだ人が住んでいるようですが、昔のにぎやかな街はもう戻らないのでしょう。
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2005年09月12日

久しぶりに田川を歩いてみる 3


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 私が子供だった頃、新建材やアルミサッシの家は少なかった。家庭ゴミもセメントのゴミ入れに捨てるのが普通で、どこの家にもこんなゴミ入れがあった。大きなガラスが高かったためか、当時のガラス戸は小さなガラスと丁寧に作られた桟でできていた。この商店街の店はほとんど営業していない。いつか忘れられてしまうのだろう。記憶を探して街を歩くとき、やはりモノクロが似合う気がする。
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2005年09月10日

夏休みもとれずやや消耗気味ですが、なんとか作品を撮りに行かなければと思いつつ雨が多いこの頃。やっと過ごしやすくなりましたけれど。秋には針穴ワークショップもやるつもりでいます。

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ここは北九州の門司港レトロ地区。日没後に撮影しましたが手持ち限界との兼ね合いで、コンパクトデジカメの感度を200に上げました。結果はこのサイズでは分かりにくいですけれどかなりノイジーですね。コンパクト機は期待しないで使うものだと改めて思いました。お散歩写真ということで。。。

画素数が増えるに従ってレンジが狭くなり発色もイマイチ。コンパクト機の性能向上は頭打ちという気がします。リコーさんがGRデジタルを13日に発表するとアナウンスしておりますがどうなるのでしょう。GRというからにはコートのポケットに入るくらいのサイズと一眼レフに迫る画質が両立されていると期待するのは人情じゃないかと思われますが、それは無い物ねだりというものでしょう。少なくとも3〜5年は使える内容を備えることも高級コンパクトに求められるでしょう。しかし、それも期待できそうにありません。スナップシューターとして求められるもの、チャンスを逃さないもの、こういった要素はなんとか達成して欲しいと思います。期待を持たせての登場なのですから、ハイエンドコンパクト機たちが逃げ出すくらいのすごい製品を期待します。
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2005年09月07日

台風去って...

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 鹿児島あたりの頃から、北九州も暴風でした。九州にとって最悪のコースをたどり、北九州直撃だったので覚悟を決めましたが、意外とたいしたことはありませんでした。しかし、結構木が折れたり倒れたりしています。お亡くなりの方にはお悔やみを申し上げます。また相当な被害を受けた皆様にも早く復旧なさいますことをお祈り申し上げます。
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2005年09月04日

フェンス

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MIK JUNON 37-75


 モノクロームを始めた頃、メタリックでコントラストの高い被写体をどうすれば印画紙の階調におさめることができるだろうかと考え続けていました。フィルムを減感現像すればコントラストが下がることと現像液を薄めればエッジ効果が出ること、十分な前浴のもと初期の連続撹拌をやめればハイライト濃度の上昇を抑えることができること、以上は私のフィルム現像のリファレンスになっているわけです。

 この感じをデジタルカメラでも再現したいと考えていますが、与えられているレンジは誰も同じなので、ここで差を付けることは難しいところがあります。露出をバラして撮影した複数のカットをフォトショップで合成すればかなり近い感じにはなるのですが、「被写体が動かない」という条件付きなんですね。

 キヤノンの5Dはレンジは広いそうなのでちょっと期待していますけれど。
 上の作例は本文とは直接の関係はありません。
posted by みお at 21:38| 福岡 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月30日

散歩写真

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distagon 18/4 F4


 EOS 350D(Kiss DN)にdistagon 18/4をつけて散歩写真を撮ってみました。モノレール旦過駅の陸橋から旦過市場の屋根を撮影。遠くに見える右端の高いビルは廃墟になっています。このあたりは廃墟ビルがたくさんあるけれど、危ないスジの人と出会うのはごめんなので立ち入らないことにしています。旦過市場は小倉の胃袋ともいえる旧い市場なのだそうで、終戦後バラックの小屋のような店舗がつながっていたそうです。それが今も立派にならず、庶民の市場として稼働しています。玉子専門店とか炒り子や鰹などのだし材専門店、香辛料専門店などが軒を連ね、安さ、新鮮さ、種類の豊富さでデパ地下をしのぎます。市は子の旧いバラック同然の屋根を壊してモールを作ろうと企んでいるとの噂も流れていますが、その真偽はともかく、立派なモールになったらここの街の人たちはテナント料を払えずに出て行くことになるだろうと噂されたりしています。破壊して新しい街を作るという考え方は違うのではないか。破壊することは「文化」ではないと考えています。



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distagon 18/4 F4

 こちらはEOS 350D(Kiss DN)にdistagon 18/4でちょい撮りした「ふよう」。開放がF4なので目測でもなんとかピントが合っていました。350D(Kiss DN)ではピントが見えないのです。せっかくの超広角が30mm弱になってしまうのはもったいないと思っていましたが、EOS 5Dでは活躍してくれそうな気がしています。
posted by みお at 19:49| 福岡 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

秋の空と夕焼け

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秋になると雲の表情が豊かになります。知人の写真家は「雲の情景」というタイトルの個展をやり写真集も出しちゃいましたが、雲はどれとして同じ形のものがありません。だから飽きないのですが、ある程度撮るとなれてしまうのか撮らなくなったりします。私も雲を作品として発表することはないのですけれど、夕焼けも作品としては撮ることはありません。しかし、秋の雲だから撮れるという夕焼けはあるでしょう。雲や夕焼けが好きな人はこれからシャッターチャンスが増えるでしょう。
posted by みお at 02:16| 福岡 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月29日

領分

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遠くの定置網の柱の上に1羽ずつ鳥がとまっていました。高倍率ズームのありがたいところは、こういった被写体を見つけたときにすぐに対応できることでしょう。ネイチャー屋さんはいつも長い玉を持っているでしょうけれど、私なんかは長くて重いものはできるだけ避けたいと思っているのでして。
posted by みお at 19:27| 福岡 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月27日

猫写真

今日の黄昏時、COMPLEX CATさんちのチコたんに似た顔立ちの猫を発見。あるうどん屋の駐車場でのびのびしておりましたので、このうどん屋さんか、近くの民家で飼われているのでしょう。

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クリックすると大きくなります。


似ていると言っても鼻の右側に模様があるだけなんです。チコたんの方が育ちの良さというか、ヒトと幸せな関係を感じさせるものがありますね。その証拠にこの猫は近づくと警戒する気配が見られたので60mm相当で撮ってしまいました。飼い猫といっても飼い主の面倒の見方によってずいぶん育ち方が変わってくるものなんだなぁと感じています。
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2005年08月24日

息抜きネイチャー

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雨上がり、セミが水たまりを歩いていた。コンパクトデジタルで撮ろうとしたら歩くのやめてじっとしていた。自分の時間、夏の終わりを知っているのだろうか?

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海岸で蝶を発見。濡れた岩にストローを伸ばして水を飲んでいた。1/100秒ではハネがぶれてしまった。後ろボケがイマイチなのは18-200ズームで撮ったため(笑)。
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2005年08月22日

くものある日

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くものある日
 そらは悲しい
くものない日
 そらは寂しい 八木重吉

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ユリ
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2005年08月20日

古い民家

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 小倉の住宅街にある民家です。既に人が住んでいる気配はなく、廃墟状態でした。私が子供の頃は、都市部の住宅街はこのような木造住宅が普通でした。造りが粗末なので、長くもたせることは難しいのでしょうが、だんだん味気のない積み木のような住宅に立て替えられていきます。私たちの周囲から消えていく記憶の断面のような気がして、私はこのような古い住宅をつい撮ってしまいます。行政は地震対策として古い民家を建て替えることを押し進めようとしているようですが、理屈としては分かってもたとえば東京の下町の風情ある風景を失うことは寂しい気がします。

 ニコンデジタルは、曇り空の下や日陰などの色温度が高い被写体では青みが強くなります。長い間ポジフィルムを使ってきた私としてはもっと青くても良いと思えるのです(実際RDP系ではかなり青く写ります)が、デーライトに固定しても青く写らないカメラが多いですね。ホワイトバランスのコントロールはコマーシャルや人物撮影では大切な要素になりますが、コントロールしない方が臨場感が高まることもあると私は思います。好みの問題だといえばそれまでなんですが。。。。
posted by みお at 16:31| 福岡 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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